加西市でデスクワークによる身体の疲れを感じている方へ|肩・首・目を休めるもみほぐし
パソコンを使う仕事が増え、長時間デスクに向かって過ごす方も多くなりました。
「仕事が終わる頃には肩まわりが重く感じる」
「パソコン作業をしていると首まわりが気になる」
「夕方になると目が疲れて、画面を見るのがつらく感じる」
「座っているだけなのに、なぜか全身が疲れている」
このように感じることはありませんか。
デスクワークは、身体を大きく動かす仕事ではありません。
そのため、「座っているだけだから、それほど身体は使っていない」と思われることもあります。
しかし実際には、長い時間同じ姿勢で過ごしたり、パソコンの画面を見続けたり、細かな作業に集中したりと、身体のさまざまな部分を使っています。
仕事に集中していると、身体の疲れに気づかないまま数時間経っていることもあるでしょう。
そして仕事が終わったときに、
「肩が重い」
「首まわりをゆっくりほぐしてほしい」
「今日は身体を休めたい」
と感じる方も少なくありません。
加西市の「ほぐしや山治」では、デスクワークをはじめ、日々の仕事や生活で身体の疲れを感じている方にも気軽に利用していただけるよう、20分1,000円の料金でもみほぐしを行っています。
この記事では、加西市でデスクワークによる身体の疲れが気になっている方へ、肩や首、目まわりなど疲れを感じやすい場所や、日常生活で意識したいこと、もみほぐしの利用方法についてご紹介します。
デスクワークは「動かないから疲れない」とは限りません
身体を動かす仕事と比べると、デスクワークは一見すると身体への負担が少ないように見えます。
しかし、身体を大きく動かさないことと、身体が疲れないことは同じではありません。
朝からパソコンの前に座り、
メールを確認する。
資料を作る。
オンラインで打ち合わせをする。
数字を入力する。
電話に対応する。
気づけば昼休み。
午後も同じようにパソコンへ向かい、仕事が終わる頃には何時間も椅子に座っていた。
そんな一日を過ごしている方もいるでしょう。
同じ姿勢を長く続けていると、
「少し姿勢を変えたい」
「立って身体を伸ばしたい」
と感じることがあります。
しかし仕事に集中していると、その感覚さえ後回しになってしまうことがあります。
特に忙しい日は、昼休み以外ほとんど席を立たなかったという方もいるのではないでしょうか。
デスクワークだからこそ、意識して身体を動かしたり、休ませたりする時間をつくることが大切です。
加西市でデスクワークをしている方にも身近な身体の疲れ
加西市にも、事務職をはじめパソコンを使う仕事をしている方は多くいらっしゃいます。
また、完全なデスクワークではなくても、
事務作業と現場作業の両方を行う。
店舗でパソコンを使う。
仕事でタブレットを長時間見る。
車で移動して、会社に戻ってからパソコン作業をする。
といった働き方もあります。
「一日中デスクに座っている人だけ」がデスクワークによる疲れを感じるわけではありません。
パソコンやスマートフォンなどを見る時間が長ければ、肩や首、目まわりなどに疲れを感じることがあります。
そして仕事が終わってからも、私たちは画面を見る機会があります。
帰宅してスマートフォンを見る。
動画を見る。
SNSを見る。
ネットで買い物をする。
テレビを見る。
仕事が終わったからといって、必ずしも目や身体を休ませているとは限りません。
だからこそ、一日の中でどれくらい同じ姿勢や画面を見る時間が続いているかを振り返ってみることも大切です。
パソコン作業で肩まわりが疲れていませんか?
デスクワークをしている方からよく聞かれるのが、肩まわりの疲れです。
パソコンを操作するときは、キーボードやマウスを使います。
書類を見ながら入力したり、細かな文字を確認したりすることもあります。
仕事に集中するほど、いつの間にか肩に力が入っていることもあるでしょう。
また、パソコン画面を見るために少し前かがみになったり、机や椅子の高さが身体に合っていなかったりすると、長時間同じ姿勢になりやすくなります。
午前中はそれほど気にならなくても、午後になると、
「肩を回したくなる」
「肩まわりが重い」
「仕事が終わったらゆっくりしたい」
と感じることもあります。
大切なのは、限界まで我慢することではありません。
仕事の合間に一度立ってみる。
肩をゆっくり動かしてみる。
少し歩く。
休憩する。
そうした小さな時間をつくることも、デスクワークと付き合っていくうえで大切です。
肩まわりの疲れについて詳しく知りたい方は、ほぐしや山治の**「肩こりでお悩みの方へ」**もご覧ください。
首まわりにも疲れを感じていませんか?
パソコン作業をしていると、肩だけではなく首まわりが気になる方もいます。
画面を見る。
資料を見る。
手元を見る。
スマートフォンを見る。
一日の中で、視線を動かしながらさまざまな作業をしています。
特にノートパソコンを使用している場合、画面の位置によっては自然と視線が下向きになることもあります。
さらに仕事が終わったあと、スマートフォンを見る時間が長ければ、引き続き下を向いている時間が続くこともあるでしょう。
「首の後ろが重く感じる」
「肩から首にかけてゆっくりほぐしてほしい」
「仕事が終わると首を動かしたくなる」
そんなときは、肩だけではなく首まわりにも疲れを感じているのかもしれません。
ほぐしや山治では、その日に気になる場所を伺いながら施術を行っています。
「今日は首まわりが気になります」
と、そのままお伝えいただいて大丈夫です。
首まわりの疲れについては、**「首こりでお悩みの方へ」**でも詳しくご紹介しています。
パソコンを見続けることで目の疲れを感じる方も
デスクワークでは、身体だけでなく目を使う時間も長くなります。
パソコンの画面。
スマートフォン。
タブレット。
細かな資料。
数字。
文字。
仕事によって違いはありますが、長い時間「見る」という作業を続けている方は多いでしょう。
仕事に集中していると、
「気づいたら何時間も画面を見ていた」
ということもあります。
夕方になって、
「目が重く感じる」
「画面を見るのに疲れた」
「目のまわりを休ませたい」
と感じる方もいます。
休憩するときもスマートフォンを見ていると、身体は仕事から離れていても、目は引き続き画面を見ています。
休憩時間には少し画面から視線を外したり、遠くを見たり、目を閉じてゆっくり過ごしたりする時間をつくるのもひとつです。
目を使う時間が長く、目まわりの疲れが気になる方は、**「眼精疲労でお悩みの方へ」**もあわせてご覧ください。
肩甲骨まわりが気になる方も少なくありません
「肩が疲れていると思っていたけれど、実際には背中側も気になる」
という方もいます。
デスクワークでは腕を前に出した姿勢でキーボードやマウスを操作する時間が長くなります。
そのため、肩だけではなく肩甲骨まわりに重さや疲れを感じることもあります。
自分では手が届きにくい場所だからこそ、
「背中のこのあたりをほぐしてほしい」
と感じる方もいるでしょう。
施術前に、
「肩甲骨のまわりが気になります」
「肩から背中にかけてお願いしたいです」
と伝えていただければ、その日のご希望を伺いながら施術を行います。
肩甲骨まわりについて詳しく知りたい方は、**「肩甲骨まわりの疲れでお悩みの方へ」**もご覧ください。
座りっぱなしで腰まわりが気になることも
デスクワークの疲れというと肩や首を思い浮かべる方が多いかもしれません。
しかし、長時間座って仕事をする方の中には、腰まわりの疲れを感じる方もいます。
午前中から座り続ける。
昼休みに少し立つ。
午後から再び数時間座る。
そんな生活が毎日続いている方もいるでしょう。
椅子に座っている時間が長くなるほど、
「立ち上がって身体を伸ばしたい」
「腰まわりを動かしたい」
と感じることがあります。
特に仕事が忙しい日は、身体を動かすこと自体を忘れてしまいがちです。
一時間に一度など時間を決めて立ってみたり、飲み物を取りに行ったり、少し歩いたりするだけでも、同じ姿勢から離れるきっかけになります。
また、仕事で車を使う方の場合、
会社で座る → 車でも座る → 帰宅してまた座る
という一日になることもあります。
「デスクワークだから肩だけ」と決めつけず、ご自身がどこに疲れを感じているのかを意識してみてください。
腰まわりについて詳しく知りたい方は、**「腰痛でお悩みの方へ」**もご覧いただけます。
実は足が重く感じる方も
「座って仕事をしているのだから、足は疲れないのでは?」
と思うかもしれません。
しかし、デスクワークをしている方の中にも、仕事が終わる頃に足の重さやだるさを感じる方がいます。
一日中ほとんど歩かない。
同じ姿勢で座っている。
仕事が忙しく、席を立つ機会が少ない。
こうした生活が続くと、「少し歩きたい」「足を動かしたい」と感じることもあるでしょう。
仕事中に可能であれば、
立ち上がる。
少し歩く。
足首をゆっくり動かす。
休憩時間に身体を動かす。
など、無理のない範囲で同じ姿勢を続けないことを意識してみるのもひとつです。
足の重さやだるさが気になっている方は、**「足が重い・だるいと感じる方へ」**もあわせてご覧ください。
デスクワーク中に意識したい「同じ姿勢を続けすぎないこと」
仕事に集中していると、
「気づいたら2時間座りっぱなしだった」
ということもあります。
毎回きっちり時間を決める必要はありませんが、時々身体を動かすきっかけをつくることは大切です。
例えば、
飲み物を取りに行く。
トイレへ行くついでに少し歩く。
肩をゆっくり回す。
立って身体を伸ばす。
窓の外など、パソコン以外の場所を見る。
こうした小さなことで構いません。
大げさな運動をする必要はありません。
「同じ姿勢から一度離れる」
という意識を持つだけでも、身体を動かすきっかけになります。
特に在宅勤務の場合は、会社よりも席を立つ理由が少なくなることがあります。
仕事を始めたら何時間も同じ場所に座り続けてしまう方は、休憩のタイミングを意識してみてください。
パソコン環境を一度見直してみる
毎日使う机や椅子、パソコンの位置も一度確認してみてください。
「会社のものだから仕方ない」
という場合もありますが、少し調整できることもあります。
例えば、画面が極端に低い。
椅子の高さが合っていない。
キーボードが遠い。
机と身体の距離が離れすぎている。
ノートパソコンを長時間のぞき込むように使っている。
こうした環境では、自然と身体に力が入りやすくなることがあります。
すべてを完璧に整える必要はありません。
毎日何時間も使う場所だからこそ、
「もう少し座りやすくできないかな」
「画面の位置を変えられないかな」
と考えてみることも、身体を大切にする方法のひとつです。
スマートフォンを見る時間も含めて考えてみる
「仕事でパソコンを8時間使ったから、帰宅後は休もう」
と思っていても、実際にはスマートフォンを何時間も見ていることがあります。
SNS。
動画。
ゲーム。
ニュース。
ネットショッピング。
友人や家族との連絡。
スマートフォンは生活に欠かせないものになっています。
もちろん、使ってはいけないということではありません。
ただ、
「今日は一日中画面を見ていたな」
と感じる日は、少しスマートフォンから離れて過ごしてみるのもいいでしょう。
お風呂に入る。
音楽を聴く。
少し歩く。
ゆっくり食事をする。
早めに休む。
そして身体の疲れが気になる日は、もみほぐしを利用する。
自分に合った方法で、仕事と休む時間の切り替えをつくることが大切です。
忙しい方こそ短時間という選択肢
「もみほぐしへ行きたいけれど、時間がない」
という方もいるでしょう。
特に仕事をしていると、平日は自由に使える時間が限られます。
仕事が終わったら買い物。
帰宅したら食事。
家事。
家族との時間。
翌日の準備。
気づけば一日が終わっています。
そのため、
「60分以上時間が取れないなら行けない」
と思っていると、なかなか利用する機会がありません。
ほぐしや山治では、20分からご利用いただけます。
「今日は肩を中心に20分」
「仕事帰りに少しだけ」
という利用でも構いません。
まとまった時間が取れる日は長めに。
忙しい日は短時間。
その日の予定に合わせて選んでいただけます。
20分1,000円だから仕事帰りにも利用しやすく
ほぐしや山治では、もみほぐしを20分1,000円でご利用いただけます。
デスクワークによる疲れを感じていても、
「毎回何千円もかかるなら我慢しよう」
と思ってしまう方もいるでしょう。
だからこそ、必要なときに利用しやすい料金を大切にしています。
20分なら1,000円。
40分なら2,000円。
60分なら3,000円。
短時間でも、長めでも、その日の予定やご希望に合わせて選ぶことができます。
料金を理由に毎回我慢するのではなく、
「今日は少し身体を休めたい」
と思ったときに利用していただける。
そんな身近な場所を目指しています。
10年以上の経験を活かし、その日の状態を伺います
ほぐしや山治では、10年以上もみほぐしの仕事に携わってきた経験を活かして施術を行っています。
長くこの仕事をしていると、同じ「デスクワーク」という仕事でも、疲れを感じる場所が人によってまったく違うことがわかります。
肩が気になる方。
首まわりが気になる方。
肩甲骨まわり。
腰。
足。
全身。
そして力加減の好みも違います。
そのため、
「デスクワークの方には必ずこの施術」
という考え方ではなく、まずはその日の状態やご希望を伺います。
「今日は肩が一番気になります」
「首から肩にかけてお願いしたいです」
「長時間座っていたので腰まわりも気になります」
など、感じていることをそのままお伝えください。
経験を活かしながらも、目の前のお客様の声を聞くことを大切にしています。
仕事が忙しいときほど、自分のことは後回しになりがちです
忙しい時期ほど、自分の身体のことは後回しになりやすいものです。
今日までに終わらせなければならない仕事。
返信しなければならないメール。
会議。
電話。
資料作成。
次々と仕事が続いていると、
「肩が疲れているな」
と感じても、そのまま仕事を続けてしまうことがあります。
そして帰宅すると、今度は家のことがあります。
そんな毎日だからこそ、時には意識して自分のための時間をつくってみてください。
一時間でなくても構いません。
20分でもいい。
少し身体を休める。
スマートフォンから離れる。
ゆっくり過ごす。
そうした時間を生活の中につくることも大切です。
「疲れ切るまで我慢する場所」ではなく、気軽に利用できる場所へ
もみほぐしを、
「ものすごく疲れた人が行くところ」
と思っている方もいるかもしれません。
しかし、
「今日は少し疲れた」
という段階で利用しても構いません。
特にデスクワークでは、一日の終わりに肩や首などが気になっても、
「明日になれば大丈夫かな」
と、そのままにすることもあるでしょう。
ほぐしや山治が目指しているのは、もっと気軽に利用できる場所です。
仕事帰り。
休日。
予定と予定の間。
「ちょっと身体を休めたい」
そんなときに思い出していただけるお店でありたいと考えています。
加西市で働く皆さまにとって身近なもみほぐし店でありたい
ほぐしや山治が大切にしているのは、地域とのつながりです。
加西市に住んでいる方だけでなく、加西市で働いている方にも気軽に利用していただきたいと考えています。
デスクワークの方。
立ち仕事の方。
車を運転する時間が長い方。
身体を使う仕事の方。
家事や育児を頑張っている方。
疲れ方は人それぞれです。
それでも、
「少し身体を休めたい」
と思う瞬間は、多くの方にあると思います。
ほぐしや山治では、**「地域への恩返しを、もみほぐしで。」**という想いを大切にしています。
20分1,000円という料金も、地域の皆さまに必要なときに利用していただきやすくするために決めたものです。
特別な日のためだけではなく、毎日の暮らしの中で利用できるお店へ。
地域の皆さまに、
「疲れたから少し寄っていこう」
と思っていただける存在を目指しています。
肩・首・目だけでなく、その日の身体全体を考える
デスクワークで肩が気になっていても、実際に疲れを感じている場所は肩だけとは限りません。
首。
肩甲骨まわり。
腰。
足。
長時間同じ姿勢で過ごすからこそ、さまざまな場所が気になることがあります。
そのため、
「自分は肩こりだから肩だけ」
と決める必要はありません。
施術前に、
「一番気になるのは肩ですが、腰も少し気になります」
といった伝え方でも大丈夫です。
限られた時間の中で、どこを中心に受けたいのかを相談しながら決めていきます。
短時間なら特に気になる場所を中心に。
時間に余裕があれば全身をゆっくり。
ご自身の予定やその日の状態に合わせてご利用ください。
デスクワークだけでなく、車での移動が多い方にも
加西市で生活していると、車を利用する機会が多い方もいらっしゃると思います。
仕事でパソコンに向かい、そのあと車で移動する。
営業先へ車で向かう。
通勤に車を使う。
買い物や家族の送迎でも車に乗る。
こうした生活では、「座っている時間」が思っている以上に長くなることがあります。
会社では椅子。
移動中は車。
帰宅したらソファ。
一日の中で身体を大きく動かす時間が少なかった、という日もあるでしょう。
デスクワークだけではなく、日常生活全体を振り返って、
「今日は長く座っていたな」
と感じる日は、少し身体を動かす時間をつくってみるのもおすすめです。
休日は身体を休める時間も大切に
平日は仕事。
休日は買い物や家のこと。
気づけば、一週間の中でゆっくりする時間がほとんどない。
そんな方もいるでしょう。
せっかくの休日だから予定を入れたいという方もいれば、
「今日は何もしないでゆっくりしたい」
という方もいます。
どちらも間違いではありません。
大切なのは、自分がどんな時間を必要としているかです。
仕事で画面を見る時間が長かった一週間なら、休日は少しデジタル機器から離れてみる。
身体を動かしたいなら散歩をする。
ゆっくりしたいなら休む。
そして、
「肩や首まわりをほぐしてほしい」
と思ったら、もみほぐしを利用する。
自分に合った方法で身体を休ませる時間をつくってみてください。
加西市でデスクワークによる疲れが気になる方へ
毎日パソコンに向かって仕事をしていると、その生活が当たり前になります。
長時間座ることも。
画面を見続けることも。
肩や首が疲れることも。
「仕事だから仕方ない」
と思ってしまうことがあるかもしれません。
しかし、仕事を続けていくためにも、自分の身体を休ませる時間は大切です。
仕事の合間に立ち上がる。
少し歩く。
画面から目を離す。
休日はゆっくり過ごす。
そして身体の疲れを感じたときには、もみほぐしを利用する。
できることから取り入れてみてください。
加西市のほぐしや山治では、20分1,000円の通いやすい料金と、10年以上の経験を活かした施術で、一人ひとりのご希望に合わせて身体をほぐしていきます。
「肩まわりが気になる」
「首をゆっくりほぐしてほしい」
「パソコンを使う時間が長く、身体全体が疲れている」
そんなときは、感じていることをそのままお聞かせください。
加西市で働く方、暮らす方にとって、
「仕事で疲れたときに気軽に立ち寄れる場所」
でありたい。
これからも地域の皆さまとのつながりを大切にしながら、もみほぐしを通じて日々の暮らしに寄り添ってまいります。


